衝撃的なツインソウルとの出会い!!人生が変わり始めた日!

みなさま、こんにちは!

ツインソウルとの忘れられない出来事の中でも、出会ったときのことは一番印象に残っています。(出会ったときはツインソウルついて何も知りませんでした。)

なので今回は「ツインソウルとの出会い」について書いてみようと思います。

時が止まる感覚について

ツインソウルについて情報発信しているサイトを見ると、
よく「ツインソウルと出会うと時が止まる」と書いてありますよね。
このことについて、私が体験したことを思い出してみました。

確かに、時が止まる感じがしました。
正確に言うと普段私たちが感じている時間とは別の時間が存在する世界に飛んでしまうという感覚です。その世界では、時間はものすごく遅いスピードで漂うように進んでいます。

それと、「過去も未来も現在にあって、すべて繋がっている」ということを悟りました。

初対面なのに大切な人

初めて会った人なのに、ずっと前から大切な人で、これから先もずっととても大切な人だし、相手の人にとっても私が同じように大事な存在だとわかりました。
でも、一目惚れではないです。

言い換えるのなら、相手の内面に一目惚れした、というのが近いです。
初めて会ったばかりなのに、彼の優しさも強さも弱いところも全てが丸見えで、しかもそのすべてが愛しく感じてしまいました。

「愛しさ」に関していうと、彼の喉ぼとけや大きい手など、男性らしい部分に愛しさを感じました。男性なのでこのような特徴を持っていることは当たり前なのですが、「大切な彼に男性らしい部分がある」という意味で愛しさを感じましたね。不思議です。

魂が騒ぎ出す

私がツインソウルと出会って一番びっくりしたのが、自分の魂の声を初めて聞いたことです。
えぇ、魂ってしゃべるのぉぉぉ? っていうか、今までずっと私の胸の中に隠れてたのか!と思いました。

それと、彼に近づいたとき、森林浴をしているような心地よさに包まれて、それと同時に、魂が「あぁ~やっと辿り着いた~。もう疲れたよ~。あぁ、だけどもうこれで大丈夫だぁぁ。」ってしゃべったんです!本当です!

こんな感じ!

嘘やごまかしがきかない

それと、私の個人的なことを聞かれたとき、いつもならそれなりのことを適当に言っておけばいいやと思ってしまうのですが、この人には嘘をついてはいけない、嘘が通じる相手ではないと思って泣きそうになるのをこらえながら、誰にも言ったことのない話や言えなかった話を今までないほど素直な気持ちで話しました。

そのときも心が「旦那だ」と主張してきて、なんで私は旦那と他人のふりして話しているんだろうと思いながら、そんなことを思っている自分をおかしいとも思いながら、ずっと話していました。

初対面でツインの彼が真剣に話している最中、私の頭の中は「?」でいっぱいでした。内面で大変なことが起きているので、感情が爆発してしまわないよう我慢するのが大変でした。

「ツインソウルは出会えばわかる」とよく聞きますが、本当にその通りですね。
逆に、出会っていなかったら、ツインソウルの存在を信じていないと思います。

今までの出会いとは明らかに違うから会えばわかりますよ!

ツインソウルとは何か。心にストンと落ちる素晴らしい本です。